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2017年03月15日

斉木楠雄のΨ難 ポスター

映画「斉木楠雄のΨ難」のビジュアル(ポスター)が公開になったようです。

斉木楠雄のΨ難ポスター.jpg

 webサイトはこちら >> 映画『 斉木楠雄のΨ難 』オフィシャルサイト


これは、いいです。

原作のイメージを少しも損なっていません。


「斉木楠雄のΨ難」は、私は、『特捜警察ジャンポリス』という番組で紹介されていたのを見て知りました。(もう「週刊少年ジャンプ」を読むような年齢ではないので)

そして、そのあと日曜深夜のアニメ放送で 《完全に》 はまってしまいました。


実写化の話を聞いたときに思ったことは、「原作とかけ離れたものにならなければいいけれど」 ということと、「福田監督が、行き過ぎた演出をしなければいいけれど」 ということでした。


しかし、今回発表となったビジュアル等を見る限りは、その心配はなさそうです。


各キャストの人たちからも原作の雰囲気が伝わってきます。

賀来賢人さん、ムロツヨシさん、さすがです!


 こちら >> キャスト&キャタクター


福田雄一監督も、現在放送中の「スーパーサラリーマン佐江内氏」を毎回楽しく観させて頂いています。

あいかわらずギャグが暴走しますが、家族愛とか、サラリーマンの良さとか、描くべきところはしっかりと描かれていて、今期の中で、とても好きなドラマのひとつです。


「斉木楠雄のΨ難」もかなり期待できそうです。


あえて心配なことを挙げるならば、照橋心美役の橋本環奈でしょうか。

このスタッフとキャストの中にあって、今のところ唯一 “まとも” な感じに映っています。


橋本環奈は今のままが大好きなのですが、この際だから、この映画では自分を捨てて欲しいものです。





posted by Descartes at 23:55 | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

VR PARK TOKYO

渋谷駅からすぐ近くのところに、VRを使ったアミューズメント施設「VR PARK TOKYO」がオープンしたそうです。




  ※こちら >> 渋谷VR施設「VR PARK TOKYO」VRパークトーキョー


東急ハンズの並び、ヨシモト∞ホール近くのゲームセンター「アドワーズ」の4階がVR施設に改築されたようです。


本当に駅のすぐ近くで、都心のど真ん中に出来たという感じです。


ちょっとしたアミューズメントパークになると、どちらかというと都心から離れたところにあるというイメージが強いのですが、そういう意味では、「気軽に」VRを体験してみたいという人には嬉しい立地条件です。


とは言いつつも、オープン仕立てということで、現在は、アドワーズ会員になって、事前に web予約をするか、朝の10時に並んで整理券を受け取らないといけない感じなので、「気軽に」というわけには、まだいかないようです。


システムは、10時30分から22時30分を10の枠に分けての、70分ごとの入れ替え制。


ゲーム自体は、現在は「ガンシューティング」「リアル野球盤」「冒険(空飛ぶじゅうたん)」「脱出(ミッションクリア)」「体験ホラー」「リアルバトルアクション」の6種類ですが、来年早々には「バンジージャンプ」のアトラクションも加わるそうです。


本格的なVRを家庭で体験するには、まだまだ高価なヘッドマウントなどを購入しなければいけないのが現状のようなので、今後、このような施設がもっと増えてくれると良いと思います。


最近は、クレーンゲーム目的以外では、ゲームセンターに行かなくなっていたのですが、クレーンゲームに次ぐ第二の目的として「VRアトラクション」が今後、流行りそうな予感がします。


ちなみに「VR PARK TOKYO」の料金(70分間遊び放題)は、一人の場合は3,300円、2人以上だと2,900円とのことです。

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posted by Descartes at 13:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月02日

デスノート Light up the NEW world

映画「デスノート Light up the NEW world」の29日、30日の観客動員ランキングが、初登場で首位となり、「君の名は。」の V10 を阻止したそうです。


だからというわけではないでしょうけれども、現在、「デスノート」の死神リュークが Youtube でピコ太郎の「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」を披露しています。





さすがはCGだけあって、完璧なコピーです。


技術が向上しているとは言え、いったいどれだけの時間とお金をかけたのでしょう?

無駄遣いのような気もしますが、面白いから、きっと良いのでしょう。


それにしても、死神リュークの持ち物と好物が、「ペンとアップル」であったとは・・・。


何という偶然でしょう。


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posted by Descartes at 18:35 | Comment(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする